世界で活躍する順大生 第26回ユニバーシアード競技大会(中国:深圳)において北條陽大・石川大貴の両名が体操男子団体に出場し優勝しました。今回4連覇となりましたが過去の大会では冨田・鹿島、坂本、星と本学体操部所属選手が貢献しております。 バレーボールでは健闘するものの9位となりました。 ◆ 第26回ユニバーシアード競技大会 体操男子 団体総合 優勝 北條陽大(スポ科4年)・石川大貴(スポ科1年) 種目別 鉄棒3位・平行棒5位 石川大貴 男子バレーボール 9位 伊藤康貴(スポ科4年) 男子バレーボール世界ジュニア選手権大会へは伏見大和・細中久里寿の両名が出場し、予選2試合を連勝し、予選最終試合のアメリカ戦に勝利すれば、上位リーグ進出でしたが敗れてしまい、下位グループリーグとなり、12位となりました。ご声援いただきました皆様、ありがとうございました。 体操男子団体:表彰式
世界で活躍する順大生
第26回ユニバーシアード競技大会(中国:深圳)において北條陽大・石川大貴の両名が体操男子団体に出場し優勝しました。今回4連覇となりましたが過去の大会では冨田・鹿島、坂本、星と本学体操部所属選手が貢献しております。 バレーボールでは健闘するものの9位となりました。
男子バレーボール世界ジュニア選手権大会へは伏見大和・細中久里寿の両名が出場し、予選2試合を連勝し、予選最終試合のアメリカ戦に勝利すれば、上位リーグ進出でしたが敗れてしまい、下位グループリーグとなり、12位となりました。ご声援いただきました皆様、ありがとうございました。