安彦克憲君・田中智宏君(スポ4)の卒業論文が優秀論文に
去る2月10日(日)国立オリンピック記念青少年総合センターで開催された日本女子体育連盟主催の「平成19年度 第51回未来世代の研究発表会」において、上記2名の卒業論文が優秀論文として選出されました。
○ 異なる股関節肢位における内側広筋筋活動
安彦克憲(運動生理学)
○ バレーボールにおけるオーバーハンドパス時の指の使い方における筋電図特性
田中智宏(運動生理学)
これで本学学生の卒業論文は、同発表会において4年連続優秀論文に選出されたことになります。
なお、これまでに発表論文が優秀論文として選出された学生はつぎの通りです。
平成16年度 山脇加菜子(運動生理学)
平成17年度 志村 翔 (運動生理学)
平成18年度 木村 悟 (運動生理学)