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【平成20年度】目標ならびに抱負
チームとして平成19年度は、全日本学生柔道優勝大会・全日本学生柔道体重別団体優勝大会においてベスト16奪還を目標として取り組み、11月の体重別団体においては部史上初のベスト16に勝ち上がることができた。しかし、6月の無差別団体ではベスト32で、シード権を獲得することができなかった。また、個人戦では9月の東京学生で5階級において6名が予選を勝ち抜き10月のインカレ出場を果たした。よって平成20年度は、全日本学生柔道優勝大会でベスト16奪還、全日本学生柔道体重別団体優勝大会で、ベスト16を守り、更にベスト8以上という目標を定めた。個人戦においても多くのインカレ出場者を出し、一人でも多く講道館杯に出場できるように、部員全員が一丸となって、チーム力とメンバーそれぞれの個性で勝負したい。
また、部員一人一人の目標はそれぞれにあるが、稽古・トレーニング・私生活においても自分に対して常に厳しくし、よい結果が出せるように精進したい。
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